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2018信州総文祭が行われました

 

平成30年8月7日から8月11日までの期間、長野県内の様々な会場で「第42回全国高等学校総合文化祭2018信州総文祭」が開催されました。

放送部門で特設されたCM部門では、7つの県の高校生たちが原村を題材とした作品を作成、出品しました。

福井県 啓新高等学校 「八ヶ岳の高原満喫、自然文化園」

広島県 広島県立廿日市高等学校 「八ヶ岳温泉」

茨城県 茨城県立水戸第二高等学校 「いま「ぼろ機織り(裂き織り)」が新しい。」

鹿児島県 学校法人前田学園 鹿屋中央高等学校 「農業を学ぶ大学校学に続く白樺並木、道は八ヶ岳を映す湖へとのびる」

熊本県 熊本県立八代高等学校 「スクラム!日本でもっとも美しい村」

石川県 石川県立大聖寺高等学校 「空間は宇宙へと続く「星空の映画祭」」

山口県 山口県合同チーム 「深夜収穫が支える、新鮮高原セロリー」

 

以上の中から山口県の「深夜収穫が支える、新鮮高原セロリー」が原村長賞、なび助賞(最優秀賞)を受賞しました!

2018信州総文CM部門結果.pdf (PDF 185KB)

 

いずれの作品も原村の良さを新鮮な目で見て感じたものを高校生らしいさわやかな作品となっています。

ぜひ一つひとつご覧ください。

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