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原村水道事業及び下水道事業経営戦略

原村水道事業及び下水道事業経営戦略策定について

 

○策定の趣旨

 水道事業及び下水道事業では、将来、人口減少や節水機器の普及等により使用料収入の減少が見込まれる一方、施設の老朽化に伴う更新や耐震化等による事業費の増大が見込まれます。

 このように将来、経営状況が大変厳しくなることが予想される中、安全で快適なサービスを持続的・安定的に住民のみなさんに提供するには、徹底した効率化・経営健全化に取り組み、投資の見通しと使用料などの財源の見通しを均衡させることが重要となります。

 そのため、現状と将来見通しを踏まえ、中長期的な経営の基本計画として策定したものです。

○計画期間 

 平成29年度から平成38年度(10年間)

 経営戦略の事後検証については、計画(Plan)・実施(Do)・検証(Check)・見直し(Action)のPDCAサイクルにより評価、検証を行い5年ごとに見直しを行います。

 また、経営戦略と実績との乖離が著しい場合や関連計画・構想の方針や施策が大幅に変更になった場合にも随時見直しを行います。

 

○原村水道事業及び下水道事業経営戦略

    原村水道事業経営戦略.pdf (PDF 1.55MB)

    原村下水道事業経営戦略.pdf (PDF 932KB)

 

 

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