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トップ記事子どもの救急

子どもの救急

更新日2026年2月17日

このページは、子どもの体調不良やけがなど、急な体調変化があったときに確認するためのページです。

すぐに119番(救急車)が必要なとき

次のような症状がある場合は、迷わず 119番 に通報してください。
通報の仕方はこちら 通報の仕方(外部リンク)

📞 119(火事・救急)

  意識がない、呼びかけても反応が弱い
  呼吸が苦しい、息がうまくできない
  けいれん(ひきつけ)が止まらない
  大量の出血がある
  顔色が悪く、ぐったりしている
  頭を強く打ったあとに様子がおかしい
  強い腹痛や激しい嘔吐が続く
  やけどの範囲が広い、重いけがをしている 

諏訪地区小児夜間急病センターについて

これまで案内していた 諏訪地区小児夜間急病センターは令和6年3月31日に終了しました。
夜間・休日に子どもの体調不良で受診を迷う場合は、次の相談窓口をご利用ください。

救急車を呼ぶか迷ったとき

子ども
(おおむね15歳未満) 

 子ども医療電話相談(📞#8000) 

成人

 救急安心センター(📞#7119)

「救急車を呼んだ方がいいか分からない」「夜間・休日に受診した方がいいか迷う」そんなときは、子ども医療電話相談(#8000) に相談できます。
看護師や医師が症状を聞き、受診の目安や対応について助言します。

インターネットで症状を確認したいとき(こどもの救急)

子どもの症状について、受診の目安などを確認できるサイトがあります。

こどもの救急(外部リンク)

休日当番医について

休日や夜間に受診できる医療機関については、下記ページをご確認ください。

 休日当番医(外部リンク)